ジャズ ジェラルド・クレイトン(Gerald Clayton)『Ones & Twos』A面とB面を同時再生できるレコードがコンセプト、カッサ・オーバーオールも参加した傑作 レビュー 2025年06月11日
クラシック ジャスティン・ドイル(Justin Doyle)& RIAS室内合唱団『ステラ・マリス~海の星の聖母』スペイン・ルネサンス独特の叙情性とポリフォニー技法の融合をストレートに伝える レビュー 2025年06月09日
クラシック マグヌス・キールソン&イェテボリ・バロック『ブクステフーデ:カンタータ「われらがイエスの四肢」』立体感を生む表現とこれまでになかったアプローチで作曲家の真髄に迫る レビュー 2025年06月05日
洋楽 モア・イーズ&クレア・ラウジー(more eaze & claire rousay)『no floor』電子音を大胆に取り入れ、環境音も織り交ぜたエレクトロニカど真ん中のアルバム レビュー 2025年06月04日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日