洋楽 ロイ“チップ”アンソニー(Roi “Chip” Anthony)『Leo King』レジットの看板シンガーがルイジアナR&Bの懐の深さを見せつつ快調に歌う姿に興奮 レビュー 2022年08月15日
洋楽 メン・アット・ラージ(Men At Large)『Love Benefits』出世曲“Use Me”の新版などで原点回帰と再出発を図るR&Bデュオの15年ぶりの新作 レビュー 2022年08月12日
洋楽 070シェイク(070 Shake)『You Can’t Kill Me』オルタナR&Bもありつつエモラップ的ムードが濃厚な、カニエ絡みで名を揚げた若き才人のセカンド レビュー 2022年07月01日
洋楽 サム・ヘンショウ(Samm Henshaw)『Untidy Soul』トヨタ カローラのCM曲“Church”が話題になったR&Bシンガーによる初アルバム 70年代ソウルを現代感覚で響かせる レビュー 2022年06月20日
洋楽 タニカ・チャールズ(Tanika Charles)『Papillon De Nuit: The Night Butterfly』モダンソウルからメロウブギー、ニューオーリンズファンクまでを程良い塩梅で歌う レビュー 2022年05月31日
洋楽 ケラーニ(Kehlani)『blue water road』ジャスティン・ビーバーやサンダーキャットが参加 現代R&Bの先頭を走るシンガーがオーガニックな曲を甘くクールに歌う3作目 レビュー 2022年05月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日