洋楽 エルヴィス・コステロ & ジ・インポスターズ(Elvis Costello & The Imposters)『The Boy Named If』〈若々しさ〉とはまた違う普遍的な少年性で心のドアを叩いてくる レビュー 2022年02月17日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日