洋楽 エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハマド(Adrian Younge & Ali Shaheed Muhammad)『Azymuth』Jazz Is Deadの首謀者ふたりが描くアジムスらしさを堪能 レビュー 2020年10月29日
洋楽 パブリック・エネミー(Public Enemy)『What You Gonna Do When The Grid Goes Down?』ビースティ・ボーイズやランDMCも交えて放つ硬派なメッセージ レビュー 2020年10月27日
洋楽 スティーヴ・アーリントン(Steve Arrington)『Down To The Lowest Terms: The Soul Sessions』スレイヴで活躍の大御所がノレッジらに支えられモダンに輝く レビュー 2020年10月23日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日