邦楽 レキシ『レキシチ』レキシ節で包んでも個性が消えないカネコアヤノとの“マイ草履”、まんま打首な“鬼の副長HIZIKATA”などゲストとの共演とキレを増した言葉遊びが楽しい7作目 レビュー 2022年04月25日
洋楽 ジェイムス・アーサー(James Arthur)『It’ll All Make Sense In The End』全てに意味がある――辛い道のりを歩んできた歌い手の心境 コラム 2021年11月12日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日