洋楽 フォイアー・レッド(Foyer Red)『Yarn The Hours Away』ボーカルの掛け合いも魅力的なトーキング・ヘッズを連想させるブルックリンの男女5人組 レビュー 2023年06月20日
洋楽 ドロップキック・マーフィーズ(Dropkick Murphys)『Okemah Rising』アイリッシュフォーキーな演奏を追求したウディ・ガスリーの詞を楽曲化する企画第2弾 レビュー 2023年06月16日
洋楽 グレン・マトロック(Glen Matlock)『Consequences Coming』布袋寅泰やアール・スリックらが参加 ブレグジットなど社会状況を反映した5年ぶりのソロ作 レビュー 2023年06月13日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Everything Harmony』70年代初期ビーチ・ボーイズの名作群を彷彿させるセルフプロデュース作 レビュー 2023年06月12日
洋楽 マディソン・マクファーリン(Madison McFerrin)『I Hope You Can Forgive Me』ボビー・マクファーリンの娘が放つエレガントなソウル/R&Bを展開した2作目 レビュー 2023年06月08日
洋楽 スキニー・ペレンベ(Skinny Pelembe)『Hardly The Same Snake』J・ディラ的なヒップホップ、ブルースなど定型に収まらない折衷性が魅力のニューアルバム レビュー 2023年06月06日
洋楽 デイヴ・オクム&ザ・7ジェネレーションズ(Dave Okumu & The 7 Generations)『I Came From Love』多彩なゲスト陣と社会について探究したソロ2作目 レビュー 2023年05月23日
洋楽 ドラン・ジョーンズ(Durand Jones)『Wait Til I Get Over』故郷への眼差しやアティテュードなどを綴ったパーソナルで丁寧な歌い口の回顧録 レビュー 2023年05月08日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
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洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日