クラシック ヘルムート・コッホ(Helmut Koch)指揮『J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲全曲』旧東ドイツの幻の名盤が世界初CD化 格調高く感情豊かなバッハ演奏が貴重 レビュー 2022年04月08日
クラシック トーマス・ダウスゴー(Thomas Dausgaard)指揮『メンデルスゾーン:交響曲第1番&第3番「スコットランド」 』キレッキレで覇気に溢れた名演! どの演奏も凌駕する高音質盤 レビュー 2022年02月24日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日