クラシック アーロン・コープランド(Aaron Copland)『アパラチアの春/リンカーンの肖像 他』アメリカを代表する作曲家の自作自演盤に石丸幹二の日本語朗読を加えた感動作 レビュー 2020年06月09日
ジャズ ダン・ローゼンブーム(Dan Rosenboom)『Absurd In The Anthropocene』超重量級なビートとフリーキーなプレイが交錯する攻撃的ジャズ・ロック レビュー 2020年06月04日
ジャズ ヨハンナ・ズマー(Johanna Summer)『Schumann Kaleidoskop』シューマンをよく聴き、よく弾いた人にしかできないジャズが溢れるACT初登場盤 レビュー 2020年06月04日
ジャズ アラバスター・ デプルーム(Alabaster DePlume)『To Cy & Lee: Instrumentals Vol. 1』UKジャズの異才が描くエキゾな桃源郷への旅路 レビュー 2020年06月01日
クラシック ジャンヌ=マリー・ダルレ(Jeanne-Marie Darre)『未発表録音集~サン=サーンス作品集』師匠筋にあたるサン=サーンス作品、未発表放送音源が二枚組で レビュー 2020年05月29日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日