洋楽 ネイション・オブ・ランゲージ(Nation Of Language)『A Way Forward』ニューウェイヴやクラウトロックを彷彿させる退廃的な意匠が際立った2作目 レビュー 2021年12月10日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日